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2009 年 4 月 9 日

今日は僕の人生の一番幸せな日だ。

カテゴリー: アイディア, 実験 — タグ: , , — kodokuman @ 1:47 PM

何年も前から、僕はある研究に取り組んでいる。
それが、やっかいな研究で答えが何年たっても答えに結びつく事はなかった。

それは、「時間の正体」を知る研究だ。
時間とは何か?
ただの幻?
「未来」と「過去」はあるのか?
「過去」から「未来」へなぜ流れないのか?
っと言う疑問はいくらでもある!

では、「時間」って何?
存在する?
そこで、僕は色んな研究をして答えを見つけようと努力をした。

あっ。そう言えば紹介するの忘れていましたが、
僕のパートナーを紹介します。

僕と共に天才肌を目指している、M.Nです。
彼に色んな事を相談しながら人生を楽しんでいます。

M.Nをもう少し詳しく紹介していきましょう。

【M.Nはアメリカに住んでいた頃、12歳の天才少年と言われてました。】

だが、それはアメリカ人からしたら日本人の顔が若く見えてしまう現象から成り立っている。
 当時は、何歳だったか分からないけど12歳じゃなかったのは確かだ、
 けど初対面のアメリカ人には12歳って思われてた。

【後、M.Nはアメリカに居た頃、街中を歩いていたら10人中8人の女性がすれ違った時ふりかえっていた】
その為、M.Nはアメリカで女性にモテモテだったと主張している。

だが、現実はそうではなかった、女性がすれ違った「変な顔をして」振り向かしていたのが最近になって分かってきました。

でも、M.Nは「物理」が大好きで頭がいいです。
M.Nが勘違いしてきた事だけを紹介するとそう思えないかもしれませんが、「人間は勘違いをしないと進歩しないんです」
だから、勘違いするのは「正しい」に等しいと僕は思う。
勘違いが正しい法則につながる可能性はあるのです。

アインシュタインも「勘違い的な」発想が無ければ、「相対性理論」を発見して居なかったと思う。

ここで、勘違いをしてはいけないのは・・・・。
M.Nはいつも「勘違い」をしているわけでは無い事、たまには正しい事も言う。
まぁ、難しいが「勘違い」は正しい事に結ばなければ、ただの「勘違い」にしかならない。
そこの「勘違い」との「中和」が必要と思う。
M.Nは、ちゃんと「勘違い」と「現実」が「中和」されている。

二人でブラックホール、宇宙論、量子学などなどの話をしている時こそが時間が「相対性」になるような感じ。
あっという間に、1時間が経過してしまう。

そんな彼と研究を始めたと思ってたら・・・・・・・・。
なぜか、今回の研究はM.Nとではなく、昔の知り合いのKさんと「時間の正体」研究を始めていました。

何年も、M.NとじゃなくKさんと研究をした結果。
今日、すばらしい発見をしたのです・・・・・・。「時間の最小単位」を発見。

その発見があって、今日大阪で受賞する事になった。
大阪に行ってみると・・・なんとその賞は「ノーベル賞」だった。

こんな、僕でも賞をとる事が出来るんだぁ。
物理の世界に「革命的」な発見をしたんだ。

受賞式には、色んな知り合いや家族が来てくれましたが、
なぜかM.Nは来てなかったが・・・・。

これで、今まで自分の周りの知り合いや家族が僕を信用し始めるかもしれない。

っといい気になっていたら・・・・・。
「ピピピピッピピーーーーーーーー」と音が・・・・・・・・。

えっ?
・・・・・・・・・。
うそ?
目覚ましの音だ。
目を覚ましたら、東京のベットの上だった。

あれ?
時計を見ると・・・・・、10時を回っていた。

うん・・・、今日何曜日?
携帯を見ると「木曜日」だ。
えーーーー。

木曜日+10時過ぎ+ベットの上 = 会社に遅刻

やべーーー。
全部夢だったよ、しかも会社に遅刻だ・・・・・・。

会社に着くと、遅刻の理由と夢の内容をM.Nに話した。
M.Nはそれを聞いて僕に一言。
「なぜ、一緒に研究したのは僕じゃないの」

そこでKさんをまったく知らないM.NにKさんとは誰がと説明した。
Kさんは女性で可愛くて、数学が大好きな人なんだ。

だから、M.NじゃなくKさんが夢に出てきたと思う。
夢の中の登場人物なんて選べないしね。

そこで、M.Nは
「あっ、そっか、わかった」
「もしかすると、Kさんは君を通して僕に接近しようとしていたんだね?」

あぁ、またM.Nの「勘違い」を聞けて現実に戻ったと実感のだ。

夢の中でも、なかなかノーベル受賞なんかできないのに、
僕は受賞した、しかも大阪で。
あぁ、なんとなく”今日は僕の人生の一番幸せな日だ”。

2008 年 10 月 20 日

生命の危機・・・大きな彗星(すいせい)が地球に

カテゴリー: アイディア — タグ: , , , , , — kodokuman @ 10:27 PM

生命の危機・・・彗星が地球に向かって来たとしよう!
これは、大変な事が起きる。

広島に落とされた、原子爆弾の800倍以上のミサイルを彗星に当てたとしても、
彗星の軌道を返ることはできない。

直径13キロの彗星が時速22万キロで地球に向かっているとして、
大気圏に突入しても全然減速されないで地球に激突します。

衝突して放出されるエネルギーは1億メガトン!!! ←想像できない
こんな事が起きれば、地上に居る世界中の人たちは死ぬ事になるだろう

だが、助かる可能性もあるかもそれを教えいたします。 ← 間違ってるかも

これが、海に落ちたとしても彗星の直径の方が大きいから、巨大なクレーターできる。
衝突によって、数ヶ月の間地球の温度は100度から400度になる。

生き延びるには、地下にもぐる以外は何もない。

そして、衝突から生み出されたガスや有機物よって、地球は太陽からの光を浴びなくなる事で
地球の温度が-30度から-40度まで変化して行くでしょう。

生き延びるには、海辺に移動する必要があります。
なぜか、水温はあまり変化しない事で海辺の方が生き延びれる可能性が高い。
内陸側、寒くて人間が死んでしまうかもしれない。

そして、数ヶ月後地球は再び太陽の光あびる事が出来るようになるが、
でも大気中にはカスが残り温度を高くなるのを難しくするので、快適な温度になるには数年必要。

後、衝突によって人間が今まで作ってきたものはすべて壊されて何もない状態になり、
また0からスタートする。

今、給料のいい大学の教授などはあまり役に立たなくなる代わりに、工事現場などの仕事を
経験した人たちが、世界を握るだろう。

また、全部作り直しだから・・・・・。

▲結論 - 生延びる方法

1、ニュースでその情報を見かけたら、スーパーなどに行って
全財産を使って水、腐りにくい食料買う。 (彗星が落ちてきたら、お金はただの紙くず)
2、海辺を離れる (彗星が海の近くに落ちてきたとしたら、巨大な波海辺を飲み込む)
3、地下に出来るだけ行ける場所を探す、(地球の温度が100~400度になれば助かる場所は地下しかない)
4、温度が氷点下になってきたら、海辺をめざす。 (海辺のほうが温度が高いため)

後は、狩りなどの技術も覚えたほうがいいと思う。
でもこれは、必要に応じて自然と覚えるかも・・・・。

これを頭に入れていざって時に生延びてください。

以上


※注意
僕はまだ、物理や化学について勉強してる最中なので
詳しい事はそこまでわかりません。
中には間違った情報があるかもしれません。
だから、参考程度にしてください。

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