生命の危機・・・彗星が地球に向かって来たとしよう!
これは、大変な事が起きる。
広島に落とされた、原子爆弾の800倍以上のミサイルを彗星に当てたとしても、
彗星の軌道を返ることはできない。
直径13キロの彗星が時速22万キロで地球に向かっているとして、
大気圏に突入しても全然減速されないで地球に激突します。
衝突して放出されるエネルギーは1億メガトン!!! ←想像できない
こんな事が起きれば、地上に居る世界中の人たちは死ぬ事になるだろう!
だが、助かる可能性もあるかもそれを教えいたします。 ← 間違ってるかも
これが、海に落ちたとしても彗星の直径の方が大きいから、巨大なクレーターできる。
衝突によって、数ヶ月の間地球の温度は100度から400度になる。
生き延びるには、地下にもぐる以外は何もない。
そして、衝突から生み出されたガスや有機物よって、地球は太陽からの光を浴びなくなる事で
地球の温度が-30度から-40度まで変化して行くでしょう。
生き延びるには、海辺に移動する必要があります。
なぜか、水温はあまり変化しない事で海辺の方が生き延びれる可能性が高い。
内陸側、寒くて人間が死んでしまうかもしれない。
そして、数ヶ月後地球は再び太陽の光あびる事が出来るようになるが、
でも大気中にはカスが残り温度を高くなるのを難しくするので、快適な温度になるには数年必要。
後、衝突によって人間が今まで作ってきたものはすべて壊されて何もない状態になり、
また0からスタートする。
今、給料のいい大学の教授などはあまり役に立たなくなる代わりに、工事現場などの仕事を
経験した人たちが、世界を握るだろう。
また、全部作り直しだから・・・・・。
▲結論 - 生延びる方法
1、ニュースでその情報を見かけたら、スーパーなどに行って
全財産を使って水、腐りにくい食料買う。 (彗星が落ちてきたら、お金はただの紙くず)
2、海辺を離れる (彗星が海の近くに落ちてきたとしたら、巨大な波海辺を飲み込む)
3、地下に出来るだけ行ける場所を探す、(地球の温度が100~400度になれば助かる場所は地下しかない)
4、温度が氷点下になってきたら、海辺をめざす。 (海辺のほうが温度が高いため)
後は、狩りなどの技術も覚えたほうがいいと思う。
でもこれは、必要に応じて自然と覚えるかも・・・・。
これを頭に入れていざって時に生延びてください。
以上
※注意
僕はまだ、物理や化学について勉強してる最中なので
詳しい事はそこまでわかりません。
中には間違った情報があるかもしれません。
だから、参考程度にしてください。

なにも分からないので教えてください
コメント by 知久 — 2009 年 10 月 14 日 @ 2:17 PM